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アンパンマンはじめてのブロックワゴンの口コミ

Unknown

商品解説

研究で小さなお子さんでも扱いやすい大きさと形で、「できた!」と達成感を得られるブロック。
アンパンマンや犬などの動物で親しみやすいブロックです。

後片付けの練習もできる専用のワゴンつき。

商品参考価格:7560円
対象年齢:1歳6ヶ月〜

http://youtu.be/82jaH0GMq5Y

アンパンマンはじめてのブロックワゴンの口コミ

匿名ママの口コミ
子供の年齢:1歳3ヶ月

物を組み合わせて遊ぶようになったので、対象年齢より少し早かったのですが与えました。

ブロックは小さな子にも握りこみやすい大きさで、初めて遊ばせたときから組み合わせたり外したりが容易にできていました。

はっきりとした色で子どもの興味をひきやすいと思います。

アンパンマンのキャラクターのブロックもあるので余計に興味を持っているようです。

ケースには車輪がついているので、片付けてある場所から遊ぶ場所へ移動するときも遊び感覚で楽しそうです。

また、フタには丸や四角のヘコミがあり、ブロックをはめ込んで遊べるようになっています。

ただし、子どもが乗って遊ぶように作られていないので子どもに乗らせないように気をつける必要はあると思います。

ブロックはレゴブロックと併用して使えるようなので、これから先長く使えることを期待しています。


適応年齢は1.5才~となっていますが、購入時から食いつきがよかったです。

平面あそび(口に入れてみたり、転がしてみたり)から始まり、結構すぐに2個、3個と積み上げることが可能になりました。
人気キャラクターや動物、食物、建物(家)も入っているので覚えられるし購入して良かったな、と思います。

現在では大人では考えつかない組み立て方をしたりして、見ていて楽しいです。
色も豊富で勉強になるし、覚えやすいと思います。あとは色ごとにグループ分けをさせてみたりしてます。

私的には汚れも付きにくいとおもいますので、手入れが楽です。隙間などにもホコリなどたまらないです。

あとは片づけをするときに、ガシャガシャと結構音がするので、おもちゃは子供に静かに入れようね、と注意しながらしつけ(ルール)のようなものも教えられると思っています。

私がオススメしたいのは、アンパンマンのキャラクターがついたブロックラボの「はじめてのブロックワゴン」です。子どもが1歳ごろから幼稚園の今でも楽しく遊んでいます、慣れ親しんだアンパンマンのキャラクターもたくさんいて、ブロックを使って楽しみながら創る楽しさを学ぶことができます。

ブロックラボは「バンダイ」と「日立製作所」の共同プロジェクトとして生まれました。大学の研究機関の協力も得て、子どもの成長に合わせたブロックの遊び方を提案し、達成感を通じて、創る楽しさや工夫する楽しさを遊びながら脳を育む新しいブロックシリーズです。

最初のころはアンパンマンのキャラクターの顔と身体を合わせたり、顔だけつなげたりして遊んでいました。子どもが成長するにつれて、同じ形のブロックを重ねていくようにしたり、同じ色でそろえたりしながらいろいろ創るようになり、そのうちブロックの入れ物についている写真をまねて創るようになりました。

うちの子どもは外で活発に遊ぶことももちろん好きですが、絵を描いたり、ジグソーパズルで黙々と遊ぶことも好きなので、ブロックでいろいろなものを作ることが大好きです。小さな子供でも持ちやすい大きさのブロックで扱いやすく、アンパンマンのキャラクターだけ後から買い足すこともできるので、いろいろな可能性が広がります。

子どもだけでなく、親も一緒になって考えながら遊ぶことができ、成長すれば子ども一人で創って達成感を味わうことができるので、オススメのおもちゃです。

誕生日プレゼントとして、1歳過ぎにもらいました。初めは並べたりしているだけでしたが、今では自分でたくさん積み上げて遊んでいます。

このブロックのおかげで、色の名前を覚えました。赤、青、緑、黄色といった基本的な色から、ピンク、水色、黄緑、オレンジなどもしっかり分かるようになり親としてはとても嬉しかったです。
これは何色かな?と聞いたり、赤ちょうだい。と言って、その色のブロックを探したりする遊びが出来ました。

他に、アンパンマンのキャラクターの名前も覚えました。
初めは、顔と体を上下逆にしていたのが、気がついたら自然と頭が上、体が下という風に正しく覚えました。こうした成長を、毎日の遊んでいる様子から感じられます。

クリスマスプレゼントで祖父に買ってもらいました。
ブロックはどの年齢の子どもでも興味をもって遊べるものです。

娘はブロックの絵が大好きなアンパンマンということでとても気に入っていました。

最初はキャラクターの顔を見て名前を言ったり、並べてみたり…
次の段階だと顔と体をくっつけてみたり、車をくっつけて、キャラクターを置いてみたり…

キャラクター以外のブロックも使って、積み重ねる
キャラクターの顔と体関係なしに、家をつくる、キャラクターを登場させて遊ぶ

といった段階が月齢が上がるにつれて、遊びが変化していきました。見ていて、とても楽しく、おもしろかったです。
面白い形のブロックを電話に見立てて電話のマネをしたり、ブロック遊びは子どもの表現力を豊かにしてくれると思います。

ワゴンに入っていないキャラクターはほかで買って仲間入りさせることもできるのでこれからも、娘の遊びの中心になるかと思います。

購入したのは2歳の時。
小さなブロックはまだ手先が不器用すぎて使えないと思ったのと、アンパンマンが大好きだったのでこちらを選びました。

まずは同梱されていた小さな冊子がよかったです。
このブロックがどのように子供の成長にアプローチしていくのかが図解で載っていました。
1歳~はまずは色の認識、グルーピング
2歳~は数を数える要素が入り、
3歳~は2個組み立て、3個、4個・・・
4歳以降になると自分が思っている形が作れるようになり・・・とわかりやすく説明されています。

その通りに、色の認識がはっきりと付き、手先を動かす練習になりました。
特によかったのは、ブロックの犬と猫があるのですが、その首の位置で前に進んでいるのか、おかしな方向に向いてしまっているのかが学習できること。
最初はわけもわからず組んでいましたが、4歳頃には首の付け位置をしっかり把握していました。

アンパンマンやばいきんマン、赤ちゃんマンやロールパンナちゃんなどでお人形遊びの要素もあり、
仲間はずれにしたり、誰かが困っている・・・・などの状況を模して叙情訓練に役立てたりもできます。
わざわざぬいぐるみを用意する必要もないのでよかったです。

ブロック自体が大きいので、子供が使いやすい、片付けやすいという利点の他、
なによりも作る作品も大きくなるので、おうち、車やロボットなどと言って作り、ダイナミックに遊べるのが子供が特に気に入ってるところです。

キャラクター達も別売りでどんどん増やせ、可愛いので窓際に飾ったりと大人もちょっと楽しめます。
そうすると、子供も大人が一緒に楽しんでいるということが嬉しくなり、子供の心にとてもよい影響があるのを感じます。

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