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アンパンマンキーボード一緒にステージミュージックショーの口コミ

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商品解説

アンパンマンの本格キーボードです。
けんばんを押したりターンテーブルを回すと、アンパンマンのキャラクターが動きます。
トランペット、ギター、ピアノ、ビブラホーンの4種類の音色がなり、14曲のデモ曲が入っています。
けんばんは押すと光るので、最初のエレクトーンとしても最適です。
テンポやボリューム調整ができ、いす、マイクつきです。

サイズ(mm):520×530×320
商品参考価格:8479円
対象年齢:3歳〜

http://youtu.be/CZqAILLVECA

アンパンマンたのしくレッスン!一緒にステージミュージックショーの口コミ

匿名ママの口コミ
子供の年齢:2歳

ピアノを弾くマネをしたり、歌を歌ったりすることが好きだったので、2歳の誕生日にプレゼントしました。

いろいろな機能がついていて、すごいです!これで、上手にピアノの練習ができると思います。

歌もいろんな種類の数が入っていて、アンパンマンマーチもあったりもします。

光ナビがついていて、光る部分をマネして弾くと、上手に弾けるようになるというものです。

素晴らしいハイテク機能が付いていますが、まだハチャメチャに弾いているだけで、全然活用されていません。
まだ少し早かったかなとは思いますが、先を見越して買ってよかったかなと思います。

もう少し大きくなって、いろいろ弾けるようになると楽しく使えると思います。

ただ、大きくなってからも長い期間使えるおもちゃだと思います。

匿名ママの口コミ
子供の年齢:3歳

アンパンマン、バイキンマン、ドキンちゃんの人形が真ん中でしゃべったり動いたりとてもかわいいです。

アンパンマン大好きな娘にはうれしくてたまらないようです。

アンパンマンのマーチなどアンパンマンの人気曲からきらきらぼしなどの童謡のデモ演奏機能がついていて、光った部分を押していけば演奏できる光ナビ機能もついています。

光ナビまではまだ使いこなせていませんが、デモ演奏を鳴らしながらいつもマイクを持って歌を口ずさみ楽しそうにしています。

マーチのリズムやワルツのリズム機能もついていて本当に機能はたくさんです。

マイクも声が響くのが楽しいようでいつも手に握っています。

ボリュームボタンもあるので回りが気になるときは、小さくすればいいので安心です。

いつも遊んでいるので買って正解でした。

匿名ママの口コミ
子供の年齢:1歳

値段は高かったのですが、値段相応の遊び方、楽しさがあります。

柱をつけなければ、おすわり期にも使え、ぴょこぴょことアンパンマンたちが出てくる姿に大喜びでした。

たっち期になれば、キーボード感覚もあるので、引きながら、また、光ところを弾くこともでき、音楽の感性も少しずつ養えて、いいおもちゃです。

クイズもあるので、幼児期になると、遊びの幅がひろがり、クイズをたのしくしたり、また、光ににあわせて。自分で曲がひけるので、とてもたのしく、長い間つかえます。

ただ、付属のシンバルや太鼓をばいきんまんにつけるのですが、案外はずれやすく、つけてもつけても、すぐとれてしまうので、そこは改善してほしい点でもあります。

こどもによっては、ばんばん激しくたたくこともあり、付属のシンバルに、てがふれれば、あっという間にとれ、我が家は、部品が紛失することは日常茶飯事でした。

姪は3歳でアンパンマンと音楽が大好きなのでプレゼントに購入しました。

楽器をもったアンパンマン、ばいきんまん、ドキンちゃんの人形が、
けんばんを弾いたり、ターンテーブルを動かしたりすると演奏するように動きます。
デモ曲・リズム(マーチ・ワルツ)のときはリズムに合わせて楽しく動きます。

上下にスライドすると、スクラッチ音と20種類の音遊びが楽しめるターンテーブルも搭載されており
「ドレミ」(音名)で歌われた曲が流れる「ドレミレッスンモード」が一番のお気に入りで
お手本のあとに続いて元気に歌っています。

マイクがセットでついてくるため、歌いながら鍵盤を弾いたり
保育園の先生の真似をして楽譜を前に置いてオリジナルで演奏して
とても楽しそうです。

ピアノだけではなく、上記のようないろいろな機能が搭載されているため
飽きたりすることがなく、毎日のように使用しています。

アンパンマンのおもちゃは数えきれないほど
たくさん購入しましたが
その中でも一番のお気に入りではないかと思います。

徐々に鍵盤を上手に弾けるようになったので
楽しみつつピアノのスキルアップにもなっているのかもしれません。

上下にスライドすると、スクラッチ音と20種類の音遊びが楽しめるターンテーブルを搭載。「ドレミ」(音名)で歌われた曲が流れる「ドレミレッスンモード」を新たに搭載。「聴く」、お手本のあとに続いて「歌う」事で曲のリズム・音程を把握することができ、鍵盤演奏がしやすくなります

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