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アンパンマンNEWピカピカキーボードだいすきの口コミ

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商品解説

アンパンマンのキーボードです。

ボタンを押すと、7種類の音色やテンポを変更することができ、アンパンマンのデモ曲も5つついています。

録音、再生機能がついているので、自分が弾いた曲をならすこともできます。
けんばんを押すと、ドレミの部分が光るので子供が楽しんで音楽に親しめますよ。

商品参考価格:4000円
対象年齢:3歳以上

アンパンマンNEWピカピカキーボードだいすきの口コミ

akikoママさんの口コミ
子供の年齢:1歳

上の子の時に買って、壊れてしまったので、下の子にも買いました。
それくらい、子どもたち大好きで、たくさん遊びました。

小さいうちは、ボタンを押すだけしかできませんが、ドレミの音が出るし、ボタンを押すと音が変わるし(ピアノとかトランペットとか、音の種類がいろいろある)、大好きなアンパンマンの音楽も入っているし、長い間飽きずに遊べます。デモ曲を流しながら踊ったり歌ったりして、遊ぶこともあります。

少し大きくなって、どのボタンを押したら何が起こる、ということを理解できるようになってからは、特に録音再生機能で遊んでいました。自分で弾いた音が何度も流れるのが楽しいようです。

上の子はもう小学生ですが、今でもまだ遊びます。学校で鍵盤ハーモニカを習い、鍵盤を弾けるようになったので、学校で習った曲をいろんな音で楽しみながら弾いたり、録音したり、今でも飽きずに遊んでいます。

うちの下の子は男の子ですが、仮面ライダーのベルトなどのほかに、アンパンマンのキーボードも大好きです。
子ども園で発表会があり、その時にハーモニカを練習したのです。それが相当楽しかったらしく、発表会が終わってからも、演奏をするために購入しました。

はじめのうちはピアノを習っていた妻が横についてずっと教えてあげているという感じだったのですが、
しばらくすると「アンパンマンの歌弾いて」と息子が妻に頼み、妻が演奏をすると、それから何度も何度も見て、マネをして、失敗をして、それでもしつこく繰り返して演奏をしてということをしていると、気づいたら息子も演奏できるようになったのです。

私は、自分ができなくて恥ずかしかったことは子供にできるようになってほしいと思って子育てをしています私ができなかったことは、プールで25m泳ぐこと、楽器を演奏すること恥ずかしがらずに発表をすること  などです。

ですから、下の子が自分で興味をもって、楽器を演奏してくれていることはとてもうれしく思いますし、今の大人になった私ができない楽器の演奏をしている、と思うと正直尊敬すらしてしまいます。

子どもなので、あきたら音楽を流したり、無駄にテンポアップして踊ったりおどけたりもして遊んでいますし、演奏する以外の遊び方もできるのがまたこの商品はいいです。

そんな下の子の様子を見ていて、最近は3年生のお兄ちゃんのほうもキーボードに興味を持つようになりました。下の子が家に帰ってくる前にこっそり演奏したりしています。

4才の娘が主に遊んでいます。
初めてアンパンマンのおもちゃで遊んだのは、パソコン型の録音機能付きおもちゃでした。マイクが付いているので、口に入れて自分のおかしな声が録音されれのがおかしいらしく、兄弟、友達でマイクの取り合いです。そんな具合のためすぐにつぶれました。

それからキーボードのおもちゃは人から譲り受けて2年ぐらいになりますが、使い方が分からなくても、どこかを触れば音がでるので、初めの頃はむちゃくちゃに触りながらも音を楽しんでいました。

最近では、歌を歌ったり踊ることが好きなので、いろいろな楽器の音をだし、テンポも変えられるので鳴らし続けながら、ご機嫌な様子でリズムに乗っています。

また、6才の兄は妹が遊んでいない間に退屈しのぎにさわり始めます。4才の妹よりはちょっとわかっているため、録音機能で、繰り返し音を出して録音しては遊んでいます。

つくづく子どもは音が鳴るおもちゃは大好きだと思います。6才の息子は、今はあまり興味が亡くなった仮面ライダーのベルトを、ふとしたことで久し振りに思いだしては遊んで、何度も変身の決めセリフの音を繰り返して喜んでいます。

そんなとき必ず、親は購入したくせに「うるさい」と言ってしまいがちですが、おもちゃがだめなら…とばかりに空のお菓子の缶を太鼓がわりに家にあったバチを持ってきては、太鼓と歌を唄い兄弟3人で大騒ぎです。

さすがに、何もなくても自分たちでおもちゃを思いつくのは良いことだと思い、騒がしいのに耐えました。

“音楽が大好きな娘にお遊び用のキーボードとして、祖父祖母から頂きました。

色んな音色があり、喜んでキーを押しています。

簡単モードではどの鍵盤を好きに押しても、曲が弾けるということもあり、娘は自分で弾けた気になって得意顔で遊んでいます。

この、どのキーを押してもOKなところが子供たちにとって満足度が高くなる理由らしいです。

「楽しいから〜」っと、すまし顔でお気に入りの曲をめちゃくちゃな手つきで楽しんでいます。

24種類の音があり、年齢が低い1歳の子供も、指で押しながら「音が鳴る」というのを楽しんでいるようです。

デモ曲が14曲も入ったこのおもちゃ。

鍵盤も大きく弾きやすいようです。

鍵盤の数が少ないので、片手でひくことが多いけれど、小さな子供には十分ですね。

幼稚園で習った歌を、たどたどしく弾いていたりします。

丁度、幼稚園のお遊戯発表会でシンセサイザーの担当になったということもあり、その練習にも重宝しています。

幼稚園から帰って来てから、すぐにおもちゃ箱から『ノリノリおんがく キーボードだいすき アンパンマン』を出して、練習しています。

楽しみながら音を学べるので、娘のお気に入りです。

小さい子供も使うので、落としたりとなかなかハードな使い方をされる方も多いと思います。

耐久性がもう少しあればありがたいです。

しばらく鍵盤にさわっていないと、自動的に切れるシステムはいいですね。

「あんぱんまん 帰っちゃったね〜」と小さなお友達はキーボードに手を振っていました。”

desireママさんの口コミ
子供の年齢:2歳

アンバンマンのキーボードです。

キーボードの部分にはアンバンマン、しょくぱんまん、カレーぱんまん、メロンパンなちゃん、ドキンチャン、バイキンマン、チーズがドレミファソラシの順で印でついてます。

アンバンマンのテーマソングなど5曲が内蔵されてます。
曲やキーボードの音のボリュームも変えられます。
テンポも変えられます。音もピアノ、オルガン、ハープ、トランペット、サックス、ベル、ギターの7種類に変えられます。

子供が2歳のクリスマスにプレゼントしました。音楽に興味を示し、実家のピアノを弾きたがったのでプレゼントしました。大好きなアンパンマンの曲が流れ自分が弾いているようなつもりでけん盤をたたいて嬉しそうに遊びました。こちらのキーボードは音のボリュームを変えられるのが周りで聞いている人には静かにできて助かります。

もともと、歌や音楽などが好きな子供なのですが、手先が不器用でうまくキーボードを触ることが苦手だったので、自分で引けなくてもキーボードを押すといろいろな音の出るものを探していました。

このキーボードは24鍵と鍵盤数は少ないですが、デモ曲が14曲(うち2曲はアンパンマン)にサイレンや電話の音、アンパンマンの声やばいきんまんの声などいろいろな音が出る機能と、キーボードの音色も4種類から選べるため、対象年齢は3歳からとなっていますが、2歳くらいの子供でも適当に遊ぶような音遊びであれば十分楽しめそうです。

また、電源をONにしたときと自動的に電源が切れるときにはアンパンマンの声が流れるため、それも子供にとっては楽しいようです。
自動電源OFFの機能は電池の消費が無駄にならないので、良い点です。

最初に与えるピアノのおもちゃとしては、非常に良いものだと思います。

2歳の誕生日のときに娘に購入しました。真ん中にアンパンマン、サイドにバイキンマン、ドキンちゃんがいてかわいいです。鍵盤にもアンパンマンや食パンまん、ドキンちゃんなどがついていてかわいいです。2歳のときからちょくちょく遊んでいてお友達がくるとよく取り合いしています。いまは、普段は幼稚園で昼間はいませんが、帰ってくるとよくこのキーボードであそんでいます。ひくこともでき、テンポを変えれたり、アンパンマンマーチなどアンパンマンの曲もデモ演奏でき多機能でオススメです。お店にいったときに他のキーボードもあり悩み事ましたが、好きなキャラクターだし機能が充実していて、娘もまだまだ遊んでいて割りと長く使えそうなのでこのキーボードにして良かったです。

曲もきらきらぼし、チューリップなど子どもが好きな曲が14曲が入っていて、曲が流れると音が光るようになっているので、合わせて引くこともできます。本格的ではないけれどピアノの練習にもなりそうです。

マイクもついていて、音もギターにしたりトランペットにも変えたりでき,DJのレコードもついているので、子供DJで遊ぶことができます。
娘はマイクを使って鍵盤を叩き一緒によく歌っています。きらきらぼしをよく歌っています。その姿がとてもかわいくておもしろいです。
普通に好きな曲もひけるので、下手な安い機能がないキーボードを買うよりはかなり便利です。下の子もいるので、そのうち一緒に遊べるようになると思います。

“2歳の時にプレゼントでいただいてから現在6歳になりましたがまだまだ遊んでます。

2歳のときは主に内蔵されている曲をかけて手拍子したり、好きなように鍵盤を叩いて遊んでいました。音楽に合わせてのりのりで腰を振ったり、テレビでアンパンマンが始まるとキーボードを持ってきて鍵盤を叩いたりしてました。

録音機能がついているので、3歳4歳頃になると私が童謡などを録音してそれに合わせて歌うことも好きになりました。鍵盤を叩いていたのが指一本一本で弾くようにもなりました。

現在ではピアノを習い始め、分からないところがあるとどうやって弾くんだっけ?とキーボードを持ってきて教えたりもします。

幼稚園で歌った歌を自分なりに弾いてみたり、テレビで流れている曲を試行錯誤弾いてみたりもしています。

とても軽く持ち運びができるので、ピアノとは違い昼夜問わず弾きたい時に弾けるのでピアノの上達にも繋がってるようです。

今では録音機能は、娘が自分で作曲したり間違えたところを聞き直す機能となっています。

4年間で電池を交換したのが一回くらいでもちが良いです。使わない時間が長いと自動で電源が切れる機能も消し忘れ防止になってとても良いです。

現在、弟が生まれ、娘が弟をあやす時はキーボードを持って来ます。弟もキーボードで弾いた上のボタンが光るのでキャッキャと喜んでいます。

2歳のプレゼントで頂いた時はキーボードなんてまだ弾けないしまだまだ大きくなってから遊ぶかなと思っていましたが、2歳から活躍したし6歳になっても現役で遊んでいるので本当におすすめです。”

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